小池栄子

小池栄子は元々は女優を目指して芸能界入り。小池栄子は最初のドラマ出演後のオーディションで「そんなに太っていたら映像では使えない」と言われ、なかなか次の仕事が決まらなかった。そんなところに「写真なら角度などで誤魔化せる」とグラビアの仕事が入り、スカウト時に水着はやらない条件(自分のスタイルに自信が無かった)で芸能界入りしたのに、と思いつつ渋々グラビアを始めた(この頃について後年「事務所に騙された」とTVでコメントしている)。ところが「胸が大きいのはコンプレックスだけど、これを売りにすれば良いのでは」と考えを改め、小池栄子はそれ以降、積極的にグラビアに取り組むようになる。

小池栄子は巨乳ブームの火付け役的存在。だが、デビュー当時のグラビア写真では、現在のような巨乳ではない。小池栄子の当時のキャッチフレーズは「宇宙一のメロンパイ」で巨乳ブームが訪れたときに突然巨乳アイドルとして活躍を始めた。これによって世間には小池栄子豊胸疑惑が存在するが、野田義治社長は「X線写真を撮ってでも偽パイ疑惑を晴らしたい」と言い、実際に「アッコにおまかせ!」の中でX線写真を撮ったことがあり、豊胸ではないことが証明されたが、胸が垂れていることが発覚してしまった。
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